#あなたの青天井は?
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#のりこえた感動を、シェアしよう
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#メリハリよりも、エモチル
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#深海以上の、ディープなフトコロ
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#仲間と熱狂できるステージ
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革命的な2大ミッションと、
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透明性あふれる純白企業で、
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ちょっと変わったおかしな仲間と、
私たちは、IT業界の
ツッコミ担当ルートゼロ。
テクノロジーの進化とともに目まぐるしく成長するIT業界。しかし、その裏側に隠されたブラックな真相と真摯に向き合い、とぼけたIT業界にツッコミを入れ、革命を起こそうと立ち上がった会社です。
今やITなくしてビジネスは成り立たない。
それほどにIT業界は成長を続けています。
ただ、一方で成長していく市場だからこそ、無理を強いられる働き方・正当な評価や報酬を得られないetc…、
成長の裏側で「働く人たちの悲痛な叫びを聞くこと」もあります。
私たちは、そんなブラックな環境・IT業界の闇を、次々とまずは一歩から消していこうということを理念に掲げ、IT業界にツッコミを入れ、ホワイトなIT業界をつくっていく会社です。
「人に寄り添う」を“個人レベル”で。
たとえ常識では難しい問題も、
絵空事だと笑われるような夢も、
1人ひとりの願いの芽をつぶさず本気で向き合い、
一緒に花開くまで伴走するのが
ルートゼロの人への向き合い方です。
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日本のIT人材不足を
解決する
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多様なタレントを創る
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仕事をもっと楽しもう
今まで以上に多くの人がIT業界を志すためには、まずは自分たち自身が業界の先駆者として「こんな魅力的な人たちが働いている、こんなに楽しい会社がある」という背中を見せていく必要があると考えています。
だからこそ、個の能力・才能・ユーモアを大切にし、仕事がもっともっと楽しめる居場所を自分たちでつくって、『全員違って、全員うれしい』そんな会社づくりを大切にしています。
経営状況も、評価・制度も、待遇も、働き方も、社風も、
なんでも青天井でお見せする透明性を大事にしています。
気になることにはなんでも正直にお答えするのがルートゼロの信条です。
数字と実績を見る
もし、ここに乗っていない情報も、聞きたいことがあったらぜひ聞いてください!
エントリー後に書類通過された方には、疑問や不安をしっかりと解消できる場を用意しています。「透明企業、純白宣言」ここに宣言します。
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努力や実力にふさわしい還元を。
◆天井のない「インセンティブ報酬」
◆日本企業ではあまり類を見ない「飛び級」
「ここまでやるか」とツッコミを入れたくなるほど、
努力・結果をしっかりと本人に返すことを大事にしています。
どこまで、本人に還元を?
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設立8年目のIT企業ルートゼロは、設立以来「増収増益」を続け、2023年度は前年比250%以上の成長を遂げています。
しかし、それはまだまだ通過点。この先も、IT業界に革命を轟かせていきます。
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「頑張った人こそ、報われるべき」そう考えるルートゼロでは、頑張れば頑張った分だけ上限なしで給与UPが可能。「入社して1年経過して、年収が200万円もUPした」そんな人も珍しくはありません。
社歴にかかわらず、昇給額にも上限なく実績を評価・還元しています。 -
残念ながら、どんな会社も役職は社長までですよね...。でも、ルートゼロでは入社半年で管理職、1年で子会社代表取締役に就任した事例もあります。 実力に応じて、20代から経営に参加できるフィールドがあります。
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アホと天才は紙一重。
天才でなかったのなら、アホほどのめり込めばいい。
そんな心意気で新人から偉人へと成長し、業界 をにぎわせている先輩たちをご紹介!
INTERVIEW
下野 郁生
IKUO SHIMONO
営業職 / 入社2年目
学校を卒業した後は、1年ほどはフリーター生活。
1人暮らしで家賃を稼ぐために、早朝・夜勤、あらゆるアルバイトをするものの、毎月の家計はマイナスが続いていた。
しかし、23歳でルートゼロに入社してスグ、彼の人生の逆転劇ははじまった…
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人一倍負けず嫌いな性格の彼の仕事の工夫は「ほかの人よりも一歩だけでも先に、ほかの人よりも1つだけでも多く仕事をこなすこと」。その想いで目の前のことにがむしゃらに取り組んだ結果、1年半後には入社時の3倍以上の給与に。
「たとえ特別なスキルはなくても、社会に出るタイミングが少し遅くても、ルートゼロは頑張っている人には手を差し伸べる風土で、頑張りをちゃんと本人へ還元してくれるからこそ、腐らずに仕事へ向き合えたんだと思います。
給与はもちろん、早々にリーダーの役割を任せてもらい、大企業に入社した大学時代の同期の話を聞く限りは、比べ物にならないくらい仕事のフィールドが広がっています。
社会へ出る前に、これまで何かへ打ち込んできた体験をされている方にとっては、私以上に活躍の場が広がる会社だと思いますよ。」
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確かにチャンスは平等な会社だけど、新卒からでもここまで稼げるのか…!
久保井 甫
HAJIME KUBOI
営業職 / 入社5年目
飲み会では笑い上戸。しかし、昼は信頼の厚い営業マン。
彼が営業をはじめてスグに担当したエンジニアの1人に、やりたい開発を手がけられないで現場を転々とする、不満をかかえる社員がいた。そこで、久保井は驚きの行動に出た…
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同業界の他社では、営業とエンジニアの面談の機会は半年や3ヵ月1度くらいが一般的と言われている。しかし、彼はその1人のエンジニアのために2年間にわたって週2,3回のペースで計150回ほど面談を実施することで、そのエンジニアはやりたい開発案件の中心人物へとなるまでに成長した。
「この仕事は、1人ひとりのエンジニアが成長した分だけ、営業の長期利益にもつながるWin-Winなビジネスモデルです。だからこそ、目先の利益に目を奪われずエンジニアのために力を尽くすことが重要な仕事です。その積み重ねで信頼関係が生まれ、新人教育を手伝ってくれたり、困ったときに手を差し伸べてくれる人が増えて、信頼の輪が広がっていく仕事なんです。
1人ひとりに合わせた支援の形を模索できる、ルールにしばられないルートゼロの体制は、自分にピッタリだと感じています。」
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確かに、人材業界の中でも、そこがルートゼロ流かも!
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どこまでも1人に、自由に寄り添えるのがウチらしいね!
安川 愛佳
MANAKA YASUKAWA
営業職 / 入社3年目
嘘をつかず、バカ正直に。そんな自分でいられるのは、ルートゼロだからこそ。一度は会社を辞めることも考えたことがあるという彼女。そんな彼女に、ルートゼロでのワークライフバランスや社風について聞いてみた…
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忙しい時にSOSを出せば助けてくれる先輩。友達と出かける感覚で一緒にランチへ行ける上司。困ったときに不満を全部ぶつけると、否定をせず自分にあった言葉を返してくれる上司や先輩。みんな人に対して真剣な会社だからこそ、価値観の違う素直な声に向き合ってくれる会社だと、彼女は感じているという。
「正直、給与を理由に転職活動の相談を上司にしたこともありました。引き留められたわけでもなかったのですが、当時の自分以上に自分の立場になって考えてくれる上司・先輩・同僚がいたからこそ、ここに残ろうと決めたほどに、なんでも話しやすく尊敬できる人が多い社風です。
それほどに素直な自分でいられる会社なので、あの時、本当に辞めないでよかったと感じています。
面接の時点で聞きにくいこともあるかもしれないですが、なんでも聞いて良い会社だと思いますよ。私自身、嘘をつかずバカ正直に聞いて入社しているので(笑)」
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確かに、人材業界の中でも、そこがルートゼロ流かも!
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どこまでも1人に、自由に寄り添えるのがウチらしいね!
「楽しい学生時代も終わって、とうとう社会人かぁ…」
じゃあその次の『社会人時代』は…?
「青春は、学生時代で終わりじゃない」
そう思えるだけの、前のめりに楽しめる居場所があるルートゼロで、
これまで以上の青春の中で、一緒に社会を楽しんでいきましょう。
「今まで以上に、明日の景色を広げていこう」
「頑張ってるのに報われない」なんて人は、ほっとけない会社ですよね。